“ムーガタ プーアン3”のご紹介

パタヤはレストランでの飲酒が禁止されており盛り上がりに欠ける日々ですが、人数が集まったらムーガタは如何ですか?

       この看板が目印!

サウスパタヤロードに“ムーガタ プーアン3”がオープン致しました。オープンエアーで広々とした店内で陽気にワイワイガヤガヤ、楽しいひと時をお過ごし下さい。また、店内の一角ではビリヤードもお楽しみ頂けます。

        店内は広々としてます

さて、“ムーガタ プーアン3”の自慢は、何と言っても新鮮なシーフードです。自前の船で仕入れておりますので鮮度は抜群。焼くばかりでなく、新鮮なイカ刺しもお楽しみ頂けます。

      新鮮そのもの!!

前菜として味わった新鮮なイカ刺しの後はいよいよムーガタです。

ボリューム満点の肉類に加え、ここでも新鮮なシーフード焼をお楽しみ頂けます。

                                  お肉はボリューム満点!!
      パタヤはやっぱりシーフードです
                                           いい色に焼けてます。

是非一度お越し下さい。

場所は、下記にグーグルマップを添付致しますのでご参照下さい。

https://maps.app.goo.gl/yFdr6zwAUKb8TsDW8

パタヤ近況

今年のパタヤはご存知のように大洪水に見舞われたりして、やや異常気象と感じておりましたが、ここ数日は雨期が終わったような日々が続いているパタヤです(時々思い出したように雨が降りますが)。日差しもひと頃よりかは弱まり、また朝晩も涼しくなり、やっと乾期(=寒期)が訪れたようです。

さて、パタヤのCentral festivalでは、まだ11月ですがすでにクリスマスの飾りつけになっており年末ムードが盛り上がりつつあります。日本のデパートや商店街でも季節の先取りが進んでいることと思いますが、タイのショッピングモールもも負けず劣らず季節の先取りが進んでいます。

ところで、今年の年末年始こそ、と期待していた方々には残念なお知らせですが、タイCCSA(タイ政府新型コロナ政府対策本部)の発表では、Bar Beer、Go Go Bar、カラオケなどのナイトスポットは来年1月15日まで閉鎖ということになってしまったようです、もっともタイですからドタキャンでOKが出るのではという観測もありますが。

反面、通常の飲食店でのアルコール販売は、県知事の許可で可能になるようですので、こちらはそう遠くないうちに認可される可能性は大きいです。

日本はコロナ感染をかなり抑え込んで良い方向に向かっているようですが、気になるのはイギリスやドイツなどのヨーロッパでの感染再拡大です。日本でも検討されている3回目のワクチン接種は、世界各国で喫緊の課題となってきているようです。また、ワクチン接種をされてない方は就労できない、登校できないといった厳しい措置をとっている国もあるようです(筆者の記憶に間違いが無ければアメリカのデルタ航空では、ワクチン未接種の乗務員にペナルテイーが科されるそうです)。

コロナ騒動が始まり早くも2年が経過しました。タイは開国といっても、実質は隔離1日。Thailand Passの取得義務があり、まだまだ自由に気軽に外国へ出ることもままならず、普通に日々を送れることの有り難さを痛感している毎日です

復活までもう一息、パタヤ

10月からの隔離緩和、そして11月からの隔離撤廃のおかげで、パタヤも少しずつ息を吹き返しつつあります。

特に最近パタヤ市内では、渋滞が見られるようになりました。渋滞を歓迎するべきことなのかは疑問なのですが、オールパタヤ前のセカンドロードの渋滞をなぜか筆者は懐かしく感じます

また、観光地らしく所々の両替所が再開、マッサージ屋の前で客引きをする女性の姿を見るとパタヤも復活まであと一息と感じます。

待たれるのは、飲食店での飲酒の解禁です。やはりパタヤの夜はBar BeerとGo Go Barです。もっとも、“Sale”になってしまっているBar Beerが多く、再開のめどが立っていないのが気がかりですが。新しいオーナーが改装してオープンにこぎ着けるにはまだ少し時間がかかりそうです。

さて、久しぶりにCentral Festivalを覘いてみると、1階の催事コーナーでは“日本食祭”が行われていました。平日でしたのでやや閑散としていましたが、暖簾の中では日本食を楽しむ方々が結構おられました(看板の”ドクトクの和食の祭典”の意味が不明ですが)。

“たこ焼き”、“焼きそば”、”焼きとり”など、日本の縁日を思わせる屋台が並んでいました。

ところで、Central Festivalでは、本日から“Pattaya Music Festival”開催されます。マスク着用、Social Distanceという規制の中での祭典ですがかなりの混雑が予想されます。

チョンブリ県のコロナ新規感染者は、現在300名程度ですがまだまだ安心は出来ない感染者数です。チェンマイでは最近になってコロナ新規感染者数が増加し、病床が不足しつつあるとの情報もあります。

再度、隔離復活といったような逆戻りにならないよう、一人一人が気を付けて日々を過ごしたいものです。

パタヤでフィッシング

【はじめに】

     オールパタヤの釣り船です

手軽に家族や気の合うお友達と釣りを楽しみたい。そんな方々に朗報です。オールパタヤの釣り船はチャーターが可能ですので、他の方に気兼ねすることなく釣りを楽しむことが出来ます。

ラン島周辺では、バラクーダ、ヒラメ、アラスカメヌケなどの他に小型のサメが釣れます。

さらに、夜間にはイカ釣りを楽しむことも出来ます。

  夜間は”イカ釣り”も出来ます

【オールパタヤの釣り船は】

事前にご連絡頂けますとガイヤーン(タイ風の焼き鳥)、チャーハン、氷などをご用意致します。また、銘柄をご指定頂けましたらビール、ワイン、ソフトドリンクなどのお飲み物もご用意も出来ます。

オールパタヤの釣り船のお楽しみの一つは、釣った魚をその場でお召し上がり頂けることです。

刺し身や唐揚げもちろん、七輪をお貸し致しますので焼き魚や焼イカをお楽しみ頂けます。

    船の上でさっそく唐揚げに

また“居酒屋・獏”では、下船後にお釣りになった魚のお持込も可能です。“居酒屋・獏”のスタッフが調理致しますので、新鮮な海鮮料理をお楽しみ頂けます。

     居酒屋”獏”への持ち込みもOK

【料金】

ラン島周辺(8:00~16:45) ハイシーズン ⇒ 5,500バーツ

ローシーズン  ⇒  4,800バーツ

ラン島周辺(17:00~23:30)ハイシーズン ⇒ 7,200バーツ

ローシーズン  ⇒  6,500バーツ

どちらも約6時間のチャーターの料金です。

    皆様のご利用をお待ちしてます

【釣り船のご利用に際して】

お支払い

お支払いは前日までにオールパタヤ事務所(子猫のおしり内)でお支払いください。ご来店がない場合はキャンセルになる場合がありますご注意ください。

また到着日のご利用で前にお支払いが出来ない場合はご相談ください

日本口座やタイ口座への振込みも可能です。オールパタヤ事務所(子猫のおしり内)ではカードもご利用いただけます

釣り船のスタッフへのお支払いは出来ないことになっておりますので、請求されてもお支払いしない様お願い致します。

キャンセル

乗船予定時間より24時間以内のキャンセルは、キャンセル料といたしましてご利用料金の100%を申し受けます。

保険

今までオールパタヤの釣り船で事故が発生したことはございませんが、海外旅行保険に加入されることをお勧め致します

オールパタヤでは搭乗者保険に加入しておりますが、タイ人の保証レベルですので、日本人の方がご利用される私立病院の通院費や入院費用はカバーできませんのでご注意下さい。

ご不明な点がございましたら、LINE、メール、お電話にてお問い合わせ下さい。

Thailand Passの申請はオールパタヤで

はじめに

11月からCOE(入国許可証)に代わりThailand Passへ変更となり、11月11日以降に入国される方はThailand Passの取得が必要となります。

    タイの玄関スワンナプーム空港

Thailand Passの申請代行に必要なもの

1)パスポート顔写真のページ

2)往復航空券(Thailand Passの申請には往路だけ必要ですが、No-VISAの方は入国審査の際に復路の航空券の提示を求められることがあります)

3) ワクチン接種証明書

4) PCR検査の陰性証明書(出発72時間前以降に検査が必要なため、これは後日で大丈夫です)

5)保険の加入証明書(COVID-19の治療費を含めた医療費を50,000米ドル以上補償するもの)

6) タイ政府健康安全基準認定宿舎(SHA+)または政府指定隔離宿舎(AQ)に指定されたホテルを1泊分予約していること。支払い確認書が必要。

5と6は、オールパタヤで代行できますが、それ以外はお客様の方でご用意頂く必要があります。

なお、日本の住所と日本の携帯電話番号、緊急連絡先をお伺い致します。

料金

Thailand Passの申請に関する手数料は1件に付き5,000バーツとなっております。

       パタヤが待ってます

長期ビザ、免許証取得、銀行口座開設

ノービザ(ビザ無し)で入国されても、リタイヤメントビザなどの長期滞在ビザの申請・取得が可能ですリタイヤメントビザに関しましては、下記のサイトに料金を含め詳細が記載されておりますのでご参照下さい。

http://all-pattaya.com/thaivisa/

また、弊社ではリタイヤメントビザ取得に必要な銀行口座開設のお手伝いも行っております

銀行口座に関しましては料金も含めて下記のサイトをご一読下さい。

http://all-pattaya.com/thaibank/

同じく、ノービザ(ビザ無し)で入国されても、免許証(普通自動車・二輪車)の取得も可能です。

国際免許証からの書き換え、日本の免許証からの書き換えはもちろん、新規に取得されることも可能です詳しくは下記のサイトをご参照下さい。

http://all-pattaya.com/thailicense/

特にオールパタヤでは、視力検査だけで免許証が取得出来る“スペシャルコース”もございますのでご利用下さい。

ご不明な点がございましたら、LINE、メール、お電話にてお問い合わせ下さい。

先行チケット、開国に関するお知らせ

昨年9月より発売致しました“先行チケット”の販売は今月をもって終了させて頂きます。なお、今年になって購入された方は12月以降、ご利用可能になります。

先行チケットに関して

多くの方々にご購入頂きました“先行チケット”の販売は、10月31日をもって終了させて頂きます。ご購入頂きました皆様には心から御礼申し上げます。

この“先行チケット”、昨年中にお求め頂いた方はすでにご利用可能ですが、今年になってご購入頂いた方は、12月以降からご使用可能となります。

なお、有効期限は2022年12月31日となっております。

開国に関して

いよいよ11月から隔離無しで入国出来るようになりました。日本が“低リスク国”に入るか心配でしたが、何とか日本も“低リスク国”の仲間入りとなりました。

これにより、ワクチン接種が完了している方は隔離無しでタイへ入国が可能となります。

ただ、例によってまだ詳細が明らかになっておりません。

COE(入国許可証)に代わってThailand Plusというシステムを導入するようですが、どのようなシステムなのか発表されておりません。

特に、保険加入(5万ドル)は入国時に保険証の提示だけで良いのか。また、運輸大臣は『旅行者が到着後に行うPCR検査は、空港でなく宿泊するホテルなどで行うことができるため、旅行者にとっては手軽である』と述べていましたが、PCR検査はどこのホテルでも可能なのかなどの詳細が全く不明です。

開国まで一週間足らずで慌ただしく準備が進められるため、当初は混乱も予想されますがまずは一安心です。

オールパタヤでは、Thailand Plusも含めて入国手続に関する情報を”公式LINEのタイムライン”にて随時ご連絡しようと思います。

免許証更新の救済措置

コロナ感染の拡大で免許証の更新が出来なかった方の救済措置が発表されました。

   バイクはパタヤでの必須アイテムです

救済措置の対象となる方

今回救済措置の対象となられる方は、2020年3月31日~2020年9月30までに免許証の期限を迎えた方になります。

救済措置期限

この救済措置による更新期限は、2021年12月29日までとなっております。2か月程度しかございませんので、陸運局の混雑が予想されます。お早目に.更新手続きをされることをお勧め致します。

救済措置の内容

2020年3月31日~2020年9月30の間に免許証の期限を迎えられた方が、2021年12月29日までに更新手続きをされる場合は従来の更新手続と全く同じ条件で更新が可能です。

ON-LINE講習とは

ところで新型コロナの感染に伴い、更新の際に実施される“講習”はON-LINEで行われます。そこで、どのケースの場合、講習が必要かを見ていきます。

タイ免許証更新 2年→2年 講習あり

タイ免許証更新 2年→5年 講習なし

タイ免許証更新 5年→5年 講習あり

オールパタヤでは、事務所にON-LINE講習用のPCを設置しております。ただ、実際に受講される必要はありませんのでご安心下さい。

更新手続きに関して

更新の際にお持ち頂く物は、パスポート(出国カード付き)免許証になります。

但し、ON-LINE講習の登録を行いますので、事前にパスポートの写真のページの画像とタイの携帯電話の番号をオールパタヤにお送り下さい。

更新手続きの流れは、10時にお越し頂き簡単な手続きの後、オールパタヤのスタッフとクリニックで健康診断書を作成致します。その間にオールパタヤのスタッフがイミグレーションで居住証明を取得し、またON-LINE講習のビデオを放映しておき“講習済み”の認証を受けます。

 午後からオールパタヤのスタッフと陸運局へ行き、視力検査や写真撮影など行い免許証の交付となります

但し、陸運局の混雑状況によっては、免許証の交付が即日に行われない場合がありますので御了承下さい。

救済措置期限を過ぎてしまった場合

さて、タイの免許証は期限から1年間は更新手続きが可能です。今回、コロナ感染の拡大で陸運局が長期間閉鎖されていたため特例として2021年12月29までという期限付きの救済措置がとられました。

では、この救済措置の期限を過ぎてしまうとどうなるのでしょうか?

有効期限切れから1年以上経過している場合は筆記テストが必要

有効期限切れから3年以上経過している場合は、筆記テスト実技テストが必要

ということになっておりますが、現実問題として筆記試験は英語とタイ語だけですのでかなりハードルは高く(各県によって対応が異なる場合がありますのでご注意下さい)、新規に免許証を取得される方が良いかも知れません。

なお、オールパタヤでは

 日本の国際免許証 ⇒ タイ免許証

 日本の免許証 ⇒ タイ免許証

の書き換えを承っております。いずれも筆記・実技テストはありません

また、日本の免許証をお持ちでないがタイの免許証が欲しいという方のための“スペシャルかんたんツアー”もあります。このコースは視力検査だけで普通自動車、二輪車のタイの免許証が取得出来る夢のようなコースです。

免許証に関しましては下記のサイトに料金も含めて詳細が記載されておりますのでご参照下さい。

http://all-pattaya.com/thailicense/

ご不明な点がございましたら、LINE、メール、お電話にてお気軽にお問い合わせ下さい。

2021年10月20日記

“タイ入国許可証”取得代行サービス

入国許可証(COE)は取得されましたか?

【はじめに】

10月1日から、ワクチン接種済の方の隔離期間が7日間に短縮されました(入国後、2回のPCR検査を受ける必要があります)。

また、11月1日からは観光客を隔離無しで受け入れる予定になっております。

現在、タイへの入国には入国許可証(COE)が必要ですが、オールパタヤでは入国許可証(COE)取得の代行を行っております。

また、入国許可証(COE)取得に必要な保険加入、ASQホテルの予約も同時に行っております

面倒な手続きはオールパタヤにお任せ下さい。

なお、ワクチン未接種、またはワクチン接種済みの証明がない場合、隔離検疫期間は10日間となります。

プーケットサンドバック、サムイプラスをご利用され入国許可証(COE)の取得されることも可能ですのでお問い合わせ下さい。

【入国許可証(COE)申請に必要な情報】

下記の情報をオールパタヤにLINEかメールにてご連絡下さい。

  • パスポートの顔写真のページの画像
  • 日本の住所
  • 日本の電話番号
  • タイの滞在先住所
  • タイの電話番号(無い場合は日本の携帯電話で可)
  • 入国希望日
  • 滞在予定期間
  • 入国時のビザの種類(ビザ無しでの入国も可能です)
  • クレジットカード番号、有効期限、裏面の番号、パスワードがある場合はパスワードも(保険加入に使用するものですカード番号を提示することに抵抗のある方は、保険加入のページにご案内致しますのでご自身で決済することももちろん可能です)。

なお、英文の証明書が発行できるようでしたら日本の保険でも問題ありません。COVID-19の治療費を含めた医療費の補償が10万米ドル(320万タイバーツ)あるという表記が英文で必要になります。

  • ワクチン接種証明書渡航日の14日前までに、世界保健機構(WHO)もしくはタイ王国保健省が承認した新型コロナワクチン接種を既定の回数終えている方に限ります。また、接種証明は政府・公的機関又は病院が発行する英語の接種証明書です。
  • 航空券(Eチケット控え)
  • ASQホテルに関しましては、ご予算、ご希望をご連絡頂ければいくつかご紹介致します。

【料金】

入国許可証(COE)の申請に関する手数料は1件に付き5,000バーツとなっております。

入国許可証(COE)はオールパタヤにお任せ下さい

【必要書類】

入国許可証(COE)取得に必要な書類は

①保険加入証明書

②ワクチン接種証明書

③航空券

④PCR検査証明書

⑤ASQホテル予約書

となります。①以外は、お客様の方でご用意頂くことになります。

⑤は弊社で用意することも可能です。

パタヤへGo!

長期ビザ・免許証の取得、銀行口座開設

ノービザ(ビザ無し)で入国されても、リタイヤメントビザなどの長期滞在ビザの申請・取得が可能です。リタイヤメントビザに関しましては、下記のサイトに料金を含め詳細が記載されておりますのでご参照下さい。

http://all-pattaya.com/thaivisa/

また、弊社ではリタイヤメントビザ取得に必要な銀行口座開設のお手伝いも行っております。銀行口座に関しましては料金も含めて下記のサイトをご一読下さい。

http://all-pattaya.com/thaibank/

同じく、ノービザ(ビザ無し)で入国されても、免許証(普通自動車・二輪車)の取得も可能です。国際免許証からの書き換え、日本の免許証からの書き換えはもちろん、新規に取得されることも可能です。詳しくは下記のサイトをご参照下さい。

http://all-pattaya.com/thailicense/

ご不明な点がございましたら、LINE、メール、お電話にてお問い合わせ下さい。

2021年9月28日記

オールパタヤ建設からお知らせ

【オールパタヤ建設のご案内】

コンドミニアムなどで長期滞在になりますと、エアコンからの水漏れがあったり、チョットした補修工事が必要になったりします。しかし、業者の方に状況がうまく説明出来ない、約束の日時に来てくれない、作業が雑でしかも後始末をしないで帰ってしまった、といったことを良く耳にします。

でも、オールパタヤ建設なら安心。細かいご要望も日本語でOK。もちろんお約束の日時も厳守致します。

またオールパタヤ建設では、設計から工事・内装を一括して請け負う“One Stop Service”となっておりますので、いくつもの業者と交渉する煩わしさがありません。

是非一度オールパタヤ建設をお試し下さい。日本人スタッフが丁寧に対応させて頂きますので、他の業者では味わえない満足感をお約束します。

設計から仕上げまで、パタヤでのご用命はオールパタヤ建設へ

【信頼にお応えします】

  • 時間・期限厳守

当初2か月の工事期間の予定が3か月になってしまったという経験はありませんか?

タイだからといって『マイペンライ』では済まされません。

オールパタヤ建設は、お約束のお時間・工事期限を遵守して、お客様の貴重なお時間と経費を守ります。

  • お客様の期待を裏切らない出来上がり

日本人専門家による作業ですので丁寧なきめの細かい作業をお約束致します。

また、設計の段階で2D、3Dの図面でご確認頂きますので安心です。お客様のイメージ通りの仕上がり間違いなしです。

  • アフターサービスも万全

出来上がりが最初のイメージと違う、あるいは不都合などが発生致しましたら、遠慮なくご一報下さい。工事責任者および担当者から、最善の解決方法を提案させて頂きます。

ご満足頂ける内装工事はオールパタヤ建設です

【サービス内容】

オールパタヤ建設では、Go Go Bar、Bar Beer、マッサージ・SPA、ゲストハウス、レストランなどの内装工事も承ります。

また、お客様の住居の内装工事はもとより、雨漏り、水漏れ、エアコンの不具合もお取扱い致します。まずは

オールパタヤ建設にご一報下さい。

レストランやSPAの内装工事もオールパタヤ建設です

【料金(一例)】

エアコンの掃除 ⇒ 500バーツ/1台、400バーツ/3台目から

水槽の掃除 ⇒ 1,000バーツ~

壁塗装(2度塗り) ⇒ 2,500バーツ~/5sqm

【2D、3D設計図】

オールパタヤ建設では、工事に先立って2D、3Dの図面によってお客様と工事終了時点のイメージを共有致しますので間違いありません。

設計から仕上げまで、オールパタヤ建設です。

【お問合せ】

Email: contact@all-pattaya.com

Phone: 038-429-610 (English/Thai/Japanese)

2021年9月14日記

“タイ入国許可証”取得代行サービス

オールパタヤでは、タイ入国のための入国許可証(COE)の取得代行を行っておりますが、7月からプーケットで始まった“サンドボックス”、“サムイプラス” 入国許可証の取得も可能です

【目次】

・入国許可証(COE)事前申請に必要な情報

・入国許可証(COE)正式申請に必要な情報

・お客様ご自身でされる必要がある手続

・料金

・注意事項

タイの玄関、スワンナプーム空港

【入国許可証(COE)事前申請に必要な情報】

下記の情報をオールパタヤにLINEかメールにてご連絡下さい。

  • パスポートの顔写真のページの画像
  • 日本の住所
  • 日本の電話番号
  • タイでの滞在先住所
  • タイの電話番号(なければ日本の携帯でOK)
  • 入国希望日
  • 滞在予定期間
  • 入国時のビザの種類(ビザ無し、NO-VISAでも可能です)
  • クレジットカード番号、有効期限、裏面の番号

(保険加入に使用するものです。カード番号を提示するのに抵抗がある方は、保険加入のページをご案内しますのでご自身で決済することももちろん可能です)

  • プーケットサンドボックス、サムイプラスのご利用の場合はワクチン接種証明書

“入国許可証(COE)事前申請”が承認されますと、“入国許可証(COE)正式申請”となります。

007・黄金の銃を持つ男の舞台となた”Kao Tapu”

【入国許可証(COE)正式申請に必要な情報】

航空券(Eチケット控え)

・ASQ予約確認書(プーケットサンドボックス、サムイプラスのご利用の場合はSHAホテル予約確認書)

【お客様ご自身でされる必要がある手続】

  • 航空券の予約
  • コロナ検査・英文陰性証明書の取得
  • プーケットサンドボックス、サムイプラスのご利用の場合はワクチン接種証明書

【料金】

5,000バーツ

【注意事項】

  • コロナ保険料は実費になります。参考までに料金は以下のようになります。

30日 2,560B

60日 4,480B

90日 6,400B

180日 12,160B

1年 23,040B

  • ノービザで入国されても、入国後にリタイヤメントビザやボランテイアビザに切り替えて長期滞在されることも可能です。

以上、ご不明な点がございましたら下記へお問い合わせ下さい。

オールパタヤ公式LINE ID:#allpattaya

電話   038-429-610

E-メール contact@all-pattaya.com

ずっこけオールパタヤスタッフがヤジさんと綴るパタヤ ブログ