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2022年5月1日~ タイランドパス新要綱発表 (2022.04.28版)

[ Thailand Pass ]

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2022年5月1日からタイ王国に入国する旅行者のタイランドパスへの登録は、2022年4月29日以降(タイ時間 00:01)に開始されます。

2022年5月1日から、飛行機でタイに入る旅行者は、次のような新しい入国措置の対象となります。

完全にワクチン接種済の人
※タイで有効なワクチンの種類は、日本で認可されているワクチンで、2回接種済者を完全ワクチン接種と見なします。

タイランドパスの登録
●パスポート、予防接種証明書などの必要書類を添付してください
●タイでの医療のために少なくとも10,000米ドルの補償範囲を持つ保険の証明を添付してください(タイ人以外の場合のみ)
(タイ到着前と到着後のCOVID-19検査は不要になりました)

ワクチン未接種の人
タイランドパスシステムを介して旅行から72時間以内にRT-PCR検査の陰性の証明をアップロードできる予防接種を受けていない旅行者には例外が行われ、完全に予防接種を受けた旅行者と同様に入国が許可され、タイ王国のどこにでも自由に行くことができます。
(オプション1-検疫の免除)
旅行前72時間以内にRT-PCR検査結果が陰性である旅行者は、次のことを行う必要があります。

タイランドパスの登録
●パスポート、旅行前72時間以内に発行されたCOVID-19RT-PCRテスト結果などの必要な書類を添付してください
●タイでの医療費が10,000米ドル以上の保険証を添付してください(タイ人以外の場合のみ)(タイ到着後のCOVID-19検査は必要ありません)

(オプション2-検疫)
旅行前72時間以内にRT-PCR検査結果を取得できない旅行者、または検疫を希望する旅行者は、次のことを行う必要があります。
タイランドパスに登録するパスポート、代替品などの必要な書類を添付してください
5日間の検疫(AQ)ホテル予約確認(1回のRT-PCRテストを含む)
タイでの医療のために少なくとも10,000米ドルの補償範囲を持つ保険の証明を添付してください(タイ人以外の場合のみ)
AQホテルでの必須の5日間の検疫中に、タイで4〜5日目にRT-PCRテストを受けます。

タイランドパスが既に発行されている旅行者は、発行されたQRコードで旅行でき、新しいタイランドパスに登録する必要はありません。

Thailand Pass申請に関して

はじめに

4月からタイ入国の際に必要であったPCR検査・陰性証明書は不要になりました(日本へ帰国の際はPCR検査・陰性証明書は必要です)

Thailand Passの申請代行に関して

1)パスポート顔写真のページ

2)往路航空券

3) ワクチン接種証明書

2回接種がお済みでない場合でもタイ入国は可能ですが、タイ政府健康安全基準認定宿舎(SHA+)または政府指定隔離宿舎(AQ)で10日間の隔離が必要になりますのでご注意下さい。

4)保険の加入証明書(COVID-19の治療費を含めた医療費を20,000米ドル以上補償するもの)

5) タイ政府健康安全基準認定宿舎(SHA+)または政府指定隔離宿舎(AQ)の予約確認書。

タイ政府健康安全基準認定宿舎(SHA+)または政府指定隔離宿舎(AQ)に指定されたホテルで到着日にRT-PCR検査をする必要があります。この日は検査結果が出るまで提携ホテルに滞在する必要がありますが、陰性結果が出ますと外出が自由になります。また5日目にATK検査をご自身でされて報告する義務があります

4と5は、オールパタヤで代行致しますが、それ以外はお客様の方でご用意頂く必要があります。

前述のように、保険加入は弊社で代行可能ですが、ご自身で加入される場合は下記のサイトになります。

保険の料金は滞在期間によって異なりますが、1か月で約2,675バーツです。下記のサイトに必要事項を入力されますと代金が提示されます。

https://direct.axa.co.th/TA-Inbound/CoverageOptionPlan

また、日本の保険会社でも英文の証明書を発行できるようでしたら、日本の保険に加入されることも可能です(COVID-19の治療費を含めた医療費の補償が2万米ドルというドル表示が必要です)。お勧めは以下のサイトになります。

https://www.sompo-japan.co.jp/kinsurance/leisure/off/

また、SHA+ホテル、AQホテルに関しましては、ご予算、ご希望をご連絡頂ければいくつかご紹介致します。弊社のお勧めはAster Hotel & Residence、Arden Hotel and Resudence、Hotel Amber Pattayaになっております。料金はお問い合わせ下さい。

なお、保険購入とホテル予約はカード決済になりますのでクレジットカードの情報を頂くことになります。

ご連絡頂くクレジットカードの情報は

・クレジットカード番号

・有効期限

・カード裏面番号

・カード名義

・パスワードがある場合はパスワード

・カード発行会社名

となります。

最後にThailand Passの申請の際、お客様の日本の住所日本の携帯電話番号をお伺い致しますので宜しくお願い致します。

料金

Thailand Passの申請に関する手数料は1件に付き5,000バーツとなっております。

なお、上記の5,000バーツには保険料、ホテル宿泊料は含まれておりませんのでご注意下さい。

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長期ビザ、免許証取得、銀行口座開設

ノービザ(ビザ無し)で入国されても、リタイヤメントビザなどの長期滞在ビザの申請・取得が可能です。リタイヤメントビザに関しましては、下記のサイトに料金を含め詳細が記載されておりますのでご参照下さい。

http://all-pattaya.com/thaivisa/

また、弊社ではリタイヤメントビザ取得に必要な銀行口座開設のお手伝いも行っております

銀行口座に関しましては料金も含めて下記のサイトをご一読下さい。

http://all-pattaya.com/thaibank/

同じく、ノービザ(ビザ無し)で入国されても、免許証(普通自動車・二輪車)の取得も可能です。

国際免許証からの書き換え、日本の免許証からの書き換えはもちろん、新規に取得されることも可能です。詳しくは下記のサイトをご参照下さい。

http://all-pattaya.com/thailicense/

Thailand Passは オールパタヤで

はじめに

2月1日、タイ時間9時からTEST & GOが再開されます。オールパタヤでは、タイ入国に必要なThailand Passの申請代行を承っております。

特に、パタヤはこの度サンドボックスの対象地域に追加されましたので、SHA+ホテル滞在中も対象エリア内であれば外出が可能となります。従来のようなSHA+ホテルに缶詰め状態では無くなり、ご来タイされる方への負担が今まで以上に軽くなりました。この機会に是非ご来タイ下さい。

Thailand Passの申請代行に関して

1)パスポート顔写真のページ

2)往路航空券

3) ワクチン接種証明書

4) PCR検査の陰性証明書(出発72時間前以降に検査が必要なため、これは後日で大丈夫です)

5)保険の加入証明書(COVID-19の治療費を含めた医療費を50,000米ドル以上補償するもの)

6)タイ政府健康安全基準認定宿舎(SHA+)または政府指定隔離宿舎(AQ)に指定されたホテルで到着日と5日目にRT-PCR検査をする必要があります。この日は検査結果が出るまで提携ホテルに滞在する必要があり、ホテルの支払い確認書が必要です。

5と6は、オールパタヤで代行致しますが、それ以外はお客様の方でご用意頂く必要があります。

前述のように、保険加入は弊社で代行可能ですが、ご自身で加入される場合は下記のサイトになります。

保険の料金は滞在期間によって異なりますが、1か月で2,250バーツです。下記のサイトに必要事項を入力されますと代金が提示されます。

https://direct.axa.co.th/TA-Inbound/CoverageOptionPlan

また、日本の保険会社でも英文の証明書を発行できるようでしたら、日本の保険に加入されることも可能です(COVID-19の治療費を含めた医療費の補償が5万米ドル、ドル表示が必要です)。お勧めは以下のサイトになります。

https://www.sompo-japan.co.jp/kinsurance/leisure/off/

また、SHA+ホテル、AQホテルに関しましては、ご予算、ご希望をご連絡頂ければいくつかご紹介致します。弊社のお勧めはAster Hotel & Residence、Arden Hotel and Resudence、Hotel Amber Pattayaになっております。料金はお問い合わせ下さい。

なお、保険購入とホテル予約はカード決済になりますのでクレジットカードの情報を頂くことになります。

ご連絡頂くクレジットカードの情報は

・クレジットカード番号

・有効期限

・カード裏面番号

・カード名義

・パスワードがある場合はパスワード

・カード発行会社名

となります。

最後にThailand Passの申請の際、お客様の日本の住所日本の携帯電話番号、そして保険の受取人その方との関係をお伺い致しますので宜しくお願い致します。

料金

Thailand Passの申請に関する手数料は1件に付き5,000バーツとなっております。

長期ビザ、免許証取得、銀行口座開設

ノービザ(ビザ無し)で入国されても、リタイヤメントビザなどの長期滞在ビザの申請・取得が可能です。リタイヤメントビザに関しましては、下記のサイトに料金を含め詳細が記載されておりますのでご参照下さい。

http://all-pattaya.com/thaivisa/

また、弊社ではリタイヤメントビザ取得に必要な銀行口座開設のお手伝いも行っております

銀行口座に関しましては料金も含めて下記のサイトをご一読下さい。

http://all-pattaya.com/thaibank/

同じく、ノービザ(ビザ無し)で入国されても、免許証(普通自動車・二輪車)の取得も可能です

国際免許証からの書き換え、日本の免許証からの書き換えはもちろん、新規に取得されることも可能です。詳しくは下記のサイトをご参照下さい。

http://all-pattaya.com/thailicense/

特にオールパタヤでは、視力検査だけで免許証が取得出来る“スペシャルコース”もございますのでご利用下さい。

ご不明な点がございましたら、LINE、メール、お電話にてお問い合わせ下さい。

Thailand Passはお任せ下さい

オールパタヤではThailand Passの申請代行を行います。

目次

  • はじめに
  • Thailand Pass申請に必要な情報
  • 料金
  • 長期ビザ、免許証取得、銀行口座開設に関して
     タイはハイシーズンの真っ只中。

はじめに

コロナ感染の再拡大により“TEST&GO”の中止に伴いThailand Passの運用が変更となりました。政府指定隔離宿舎(AQ)経由及びプーケット・サンドボックスやサムイ・サンドボックスなどでの入国が引き続き可能です。オールパタヤでは、引き続きThailand Passの手続きの代行をおこなっております。

ただ、日本からはプーケットなどへの直行便が無いため、日本からのお客様にはサンドボックスはなじみが薄いようです。ここでは政府指定隔離宿舎(AQ)経由でのThailand Passに関してお話し致します。

        入国準備はOKですか?

Thailand Passの申請代行に必要なもの

1)パスポート顔写真のページ

2)往路航空券

3) ワクチン接種証明書

4) PCR検査の陰性証明書(出発72時間前以降に検査が必要なため、これは後日で大丈夫です)

5)保険の加入証明書(COVID-19の治療費を含めた医療費を50,000米ドル以上補償するもの)

6)政府指定隔離宿舎(AQ)に指定されたホテルを予約していること(*)。支払い確認書が必要。

5と6は、オールパタヤで代行できますが、それ以外はお客様の方でご用意頂く必要があります。

なお、日本の住所と日本の携帯電話番号、緊急連絡先をお伺い致します。

(*)政府指定隔離宿舎(AQ)経由での入国の際、必要となる健康観察期間(隔離期間)は以下になります。

 7日間対象者:タイ政府又はWHOが承認するワクチンの接種完了証明書を保持し、タイ入国時点で接種完了から14日以上経過している者。18歳未満の者は1回のワクチン接種でよいものとする。
② 10日間対象者:タイ政府又はWHOが承認するワクチンの接種が完了していない者。または、ワクチン接種完了証明書を保持しているが、タイ入国時点で接種完了から14日未満の者。

料金

Thailand Passの申請に関する手数料は1件に付き5,000バーツとなっております。

     活気を取り戻しつつあるパタヤ

長期ビザ、免許証取得、銀行口座開設

ノービザ(ビザ無し)で入国されても、リタイヤメントビザなどの長期滞在ビザの申請・取得が可能です。リタイヤメントビザに関しましては、下記のサイトに料金を含め詳細が記載されておりますのでご参照下さい。

http://all-pattaya.com/thaivisa/

また、弊社ではリタイヤメントビザ取得に必要な銀行口座開設のお手伝いも行っております

なお、銀行口座はパスポートだけ、ノービザ(ビザ無し)で入国された方でもバンコク銀行に口座開設が可能です。

銀行口座に関しましては料金も含めて下記のサイトをご一読下さい。

http://all-pattaya.com/thaibank/

同じく、ノービザ(ビザ無し)で入国されても、免許証(普通自動車・二輪車)の取得も可能です。

国際免許証からの書き換え、日本の免許証からの書き換えはもちろん、新規に取得されることも可能です詳しくは下記のサイトをご参照下さい。

http://all-pattaya.com/thailicense/

なお、現在パタヤの陸運局ではコロナ感染拡大に伴い外国人は1日あたり20名までしか受け付けておらず、免許証の取得・更新に1週間から10日程度かかります。

お急ぎの方、日程に余裕に無い方にお勧めなのがオールパタヤ自慢の”スペシャルコース”です。こちらは毎週金曜日のみですが視力検査だけ、1日で免許証が確実に取得出来ます。まさに夢のような”スペシャルコース”です。

お問い合わせは下記へどうぞ。

電話   038-429-610

E-メール contact@all-pattaya.com

Thailand Passの申請はオールパタヤで

はじめに

11月からCOE(入国許可証)に代わりThailand Passへ変更となり、11月11日以降に入国される方はThailand Passの取得が必要となります。

    タイの玄関スワンナプーム空港

Thailand Passの申請代行に必要なもの

1)パスポート顔写真のページ

2)往復航空券(Thailand Passの申請には往路だけ必要ですが、No-VISAの方は入国審査の際に復路の航空券の提示を求められることがあります)

3) ワクチン接種証明書

4) PCR検査の陰性証明書(出発72時間前以降に検査が必要なため、これは後日で大丈夫です)

5)保険の加入証明書(COVID-19の治療費を含めた医療費を50,000米ドル以上補償するもの)

6) タイ政府健康安全基準認定宿舎(SHA+)または政府指定隔離宿舎(AQ)に指定されたホテルを1泊分予約していること。支払い確認書が必要。

5と6は、オールパタヤで代行できますが、それ以外はお客様の方でご用意頂く必要があります。

なお、日本の住所と日本の携帯電話番号、緊急連絡先をお伺い致します。

料金

Thailand Passの申請に関する手数料は1件に付き5,000バーツとなっております。

       パタヤが待ってます

長期ビザ、免許証取得、銀行口座開設

ノービザ(ビザ無し)で入国されても、リタイヤメントビザなどの長期滞在ビザの申請・取得が可能ですリタイヤメントビザに関しましては、下記のサイトに料金を含め詳細が記載されておりますのでご参照下さい。

http://all-pattaya.com/thaivisa/

また、弊社ではリタイヤメントビザ取得に必要な銀行口座開設のお手伝いも行っております

銀行口座に関しましては料金も含めて下記のサイトをご一読下さい。

http://all-pattaya.com/thaibank/

同じく、ノービザ(ビザ無し)で入国されても、免許証(普通自動車・二輪車)の取得も可能です。

国際免許証からの書き換え、日本の免許証からの書き換えはもちろん、新規に取得されることも可能です詳しくは下記のサイトをご参照下さい。

http://all-pattaya.com/thailicense/

特にオールパタヤでは、視力検査だけで免許証が取得出来る“スペシャルコース”もございますのでご利用下さい。

ご不明な点がございましたら、LINE、メール、お電話にてお問い合わせ下さい。